王国 の変更点
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:| &color(navy){東西南北の王国の中央に位置する王国。};
&color(navy){勇者パーティの初期メンバー全員の出身地。人造勇者の研究に力を入れ、完成・発展させていることもあり、東の王国と並ぶ大国と言っていいのかもしれない。};
&color(navy){統治者は、大剣士の父→王様→新王→中央の王(→マッスルひげ)。};
&color(navy){トップスリーの呼び名は三騎士。三騎士は、吟遊詩人・絵師・軍師・オーズ・フォーゼ。王様・大賢者の剣賢コンビも三騎士だったのかもしれない。};
&color(navy){大勇者パーティが魔王討伐の旅をしていた頃は、唯一の国家。その後、東西南北の王国の独立などで領土が縮小した様子。};
&color(navy){北の王国と同盟関係か。(少なくとも)新王が国王の間は、西の王国と同盟関係か。};
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:&size(21){王様};|
『大剣士』『ミイラ』
大勇者の相棒。その大剣術は、娘・孫をも上回るか。
(大剣士の)妃の夫。王国の王(大剣士の先代)の息子。第二王子(大剣士の弟)や第三王子(大剣士の弟)の兄。[[勇者>勇者パーティ/勇者]]の「父」親。ポニテの祖父。
生真面目。悲壮な決意。両刀使い%%(大剣士だけに)%%の可能性が高い。ミイラ時は、魔族。大勇者パーティの旅路を終えた頃で16才くらい。勇募の頃で65才くらいか。40才くらいまで子の生まれ方を知らなかった。
大勇者パーティの一員。王国の元国王(新王の先代)。王国の元・第一王子。自身の実力の高さからか、パーティ結成当初は仲間など不要だと思っていた。本当は勇者を溺愛していた。
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大勇者パーティの旅路では、世界一と言っても過言ではない剣術で活躍。思慮深いとは言えない大勇者を助けることも。
亜人王の進軍の際には、パーティメンバーとともに武力で一度彼らの勢いを殺してから亜人王と対話することで、犠牲者を一人も出さずに戦争の危機を回避した。
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::| '''「いやいや、お供はいるよ。仲間というのはいいもんなんだ……本当にな。旅をしてみればわかる」'''
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::&color(orangered){火};|
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::空断ち|
飛翔する斬撃。
::乱刃|
刃の乱撃。
::魔力切り|
魔力体にも有効な攻撃。
::一の突き|
狙いを定めた突きの一閃。
::地烈|
足元の地面などを粉砕する。
::縛りプレイ|
相手を拘束する。有名なやつ。解説「なぜその技を女に使わない!!」
::王の言|
王特有のスキル。発言に絶大な説得力を持たせる。相手の動きを封じる力もある。
王様はこのスキルを所持していると思われる。
::五連スラッシュ|
大剣士の奥義。炎の分身四体とともに放つ斬撃。
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::(大剣士の)大剣|
::(大剣士の)大剣|
大剣士が愛用し、娘の勇者に受け継がれた金剛の大剣。大勇者との約束を二度果たした名剣。
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:&size(21){(大剣士の)妃};|
:&size(21){(大剣士の)妃};|
『白ワニ』
国一番の美白。
大剣士の妻。時の一族。占師の娘。[[勇者>勇者パーティ/勇者]]の母親。カブト・占隊長の伯母。ポニテの祖母。
研究員の配慮によって白ワニの姿に。
研究員なりの配慮によって白ワニの姿に。
王国の元妃。
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幼くして下水道へと送られることになった勇者についていくことを決め、白ワニとして(母親であることを明かさずに)彼女とともに下水道で生活。人々から食べ物を盗み(奪い)ながら暮らしていたが、そのことに気づいた人々から勇者を守るために亡くなった。
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::| '''「この子には指一本触れさせはしないよ!!」'''
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:&size(21){新王};|
『男A』『賢者』
回復のエキスパート。元ひきこもり。
踊子の夫。上流貴族な家柄。ツインテ・フォーテの父親。
王国出身。眼鏡。(酒募の頃には既に)ハゲ。ちんちんがちっちゃい。勇募の頃で24才くらい。
勇者パーティの一員。王国の元国王(中央の王の先代)。師匠は賢者師範代。魔力暴発も得意としており、その射程は%%(短小なのに)%%人類最長と評される。
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::| '''「変化師君……ありがとう。あり得ないと思うけど……もし君に認められる日が来たら……そうしたらやっと闘士君に顔を合わせに行くことが出来る気がするよ」'''
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::&color(royalblue){水};|
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::王の言|
王特有のスキル。発言に絶大な説得力を持たせる。相手の動きを封じる力もある。
新王はこのスキルを所持していると思われる。
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:&size(21){(賢者の)妃};|
:&size(21){(賢者の)妃};|
『36号』『踊子』
麗しのボインちゃん。人造勇者実験の被験者。
賢者の妻。1号は母親のような存在。%%シスコン%%西の王の姉。ツインテ・フォーテの母親。
美しい長髪。(酒募の頃には既に)ピザ。豊乳。両刀使い。勇募の頃で25才くらい。口調はこんな感じですよ~。
勇者パーティの一員。王国の元妃。舞で仲間を支援することも得意。水虫疑惑がある。弟・西の王とは、彼がまだ小さい頃に生き別れていた。
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::| '''「やれやれ~相変わらずあなたはかっこつけマンですね~」'''
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::&color(orangered){火}; &color(yellowgreen){風}; &color(dodgerblue){氷}; &color(sienna){土}; &color(orange){雷}; &color(royalblue){水};|
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::六色剣|
六つの属性を付与した剣の生成。六つの属性を付与した剣撃。
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:&size(21){中央の王};|
『大臣』『罪人』
軍師曰く、無能。
(勇募の頃には既に)ハゲ。妃(踊子)曰く、卑猥ヘッド。
(新王の次代の)王国の国王。
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::| '''「!……あ、ああ……そ、その暴挙だって実行してきたのは貴方達じゃないですか!! 私は知りませんよ! お前達、捕らえるのはこいつらの方です!!」'''
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::王の言|
王特有のスキル。発言に絶大な説得力を持たせる。相手の動きを封じる力もある。
クーデターを起こして新王から王座を奪取するなどの実績はあるが、中央の王が完全な王の言を所持しているかは怪しいところか。
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:&size(21){大賢者};|
『ヴァンパイア』
大剣士の片腕。[[勇者>勇者パーティ/勇者]]の師匠。
やや硬いところがある。本人曰く、極大%%(大賢者だけに)%%。ヴァンパイア時は、魔族・黒い翼。勇募の頃で60才以上だと思われる。ハンカチ持ったか、ティッシュはある?
大勇者パーティの一員。王様の側近。ヴァンパイア時は、驚異的な再生能力。
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大勇者パーティの旅路では、主に支援・回復役として活躍。なかでも3番目の魔王(知の魔王(腹黒)か)との戦いでは、大賢者一人の状況から戦局を立て直した。
大勇者パーティの旅路では、主に支援・回復役として活躍。なかでも3番目の魔王(知の魔王(腹黒)か)との戦いでは、大賢者一人の状況から戦局を立て直した。
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::| '''「一足先に……あのパーティに戻ります……大剣士。貴方が背負ったもの……ゆめゆめ忘れることのないよう……に」'''
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::&color(royalblue){水};|
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:&size(21){吟遊詩人};|
実現化する歌唱。
ツインテの兄のような存在。
美顔。美声。らら~。
三騎士の一人(酒募・アイ募の頃まで)。多人数戦を得意とする。味方を支援する歌も得意。竪琴を用いる。
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::| '''「呼びましたか~? ららら」'''
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::英雄歌|
吟遊詩人の奥義。この歌を聴いた者のステータスを、短時間(3分程度)飛躍的に高める。
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:&size(21){絵師};|
具現化する絵画。%%食べれる絵に描いた餅。%%
僧侶の姉妹。ツインテの姉のような存在。
ぎゃはは!
三騎士の一人(酒募・アイ募の頃まで)。絵筆を用いるか。
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::| '''「奥義、サマーウィンター……今助けるよ、ツインテ!!」'''
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::サマーウィンター|
絵師の奥義。自分がペイントを施した者を操る(突撃させる)技か。
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:&size(21){軍師};|
王国のジョーカー。だぜぃ。
三騎士の一人。魔殺モードの使い手。その指揮で味方のステータスを上昇させる。
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::| '''「私達三人は死ぬまでこの国の兵として戦うぜぃ。そんなことで罪が許されるとは思わないけれど、貴方だけに罪を背負わせたりはしないぜぃ」'''
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::(王の言系のスキル)|
::(王の言系のスキル)|
詳細不明。作中では、ウェイトレス(別ルート)の動きを妨げた。
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:&size(21){オーズ};|
魔殺モードの使い手。
トリコロールカラーの女性。だお。
三騎士の一人。新型人造勇者の一人。
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::| '''「勘弁して欲しいおっ!!」'''
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::&color(orangered){火}; &color(yellowgreen){風}; &color(dodgerblue){氷}; &color(sienna){土}; &color(orange){雷}; &color(royalblue){水};|
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:&size(21){フォーゼ};|
魔殺モードの使い手。
リーゼントの男性。こるぁっ!!
三騎士の一人。新型人造勇者の一人。職業は闘士か。
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::| '''「おい、まじでこんなのが王なのかこるぁっ!!」'''
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::&color(orangered){火}; &color(yellowgreen){風}; &color(dodgerblue){氷}; &color(sienna){土}; &color(orange){雷}; &color(royalblue){水};|
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:&size(21){屈強な男};|
『おっさんs』
ツインテが戦士を募集しに訪れた酒場の常連。
おっさん。屈強な身体。
国家の一般兵に匹敵する実力。
おっさん。屈強な身体。下品な笑いの1人。
国家の一般兵に匹敵する実力。武器は斧か。
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王国・城下町の暗い時間の酒場にて、新勇者が来店した頃、自分の理想と乖離した酒場の現状を嘆き、反発したがちむちを扱き下ろす。その流れで「現代の勇者の不在」への不満を爆発させ、結果的に新勇者たちが勇者を名乗り上げる口火を切ることになる。
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荒廃した世界でも、屈強な男・マッスルひげとともに生存が確認される。
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::| '''「大体勇者なんて本当にいんのかよ!?何百年も語り継がれてるくせに一切表舞台に出てきやしねぇ!!こんな時代なのに勇者は一度だってこの酒場にこねぇじゃねぇか!!」'''
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:&size(21){がちむち};|
『おっさんs』
ツインテが戦士を募集しに訪れた酒場の常連。
おっさん。ガチムチ。
国家の一般兵に匹敵する実力。ヘマをやらかして前パーティをクビになったとのこと。
おっさん。屈強な男曰く、筋肉馬鹿%%がちむちだけに%%。ガチムチ。下品な笑いの1人。
国家の一般兵に匹敵する実力。自称・勇者な力の持ち主。ヘマをやらかして前パーティをクビになったとのこと。
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三人の勇者が酒場に集結した時、突然現れたモンスターたちに屈強な男やマッスルひげらと共に立ち向かい、酒場を襲うゾンビに力を上昇させたショルダータックルを食らわせ弾き飛ばす。
事態の収束後、経験を積むよう言われて「自分は既に強い」と豪語するアッシュを窘めるという、がちむちなりに培った見識を披露する場面が。しかし、おっさんsで受けた入隊試験では、他2人同様に完膚なきまでに叩き潰される。
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::| '''「お前が俺の探し求めてた勇者だと?……ふざけんじゃねぇ!!」'''
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&aname(massuruhige);
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:&size(21){マッスルひげ};|
ツインテが戦士を募集しに訪れた酒場の常連。軍師も認める綺麗な心。
おっさん。マッスル。髭。ツインテが帰って来たら告白するとのこと。お、おじゃましまぁす……。……嘘ぉ%%ぅ%%。
(アイ募・第二部では)王国の国王。国家の一般兵に匹敵する実力。
『おっさんs』
ツインテが戦士を募集しに訪れた酒場の常連。軍師も認める素敵な心。
おっさん。マッスル。髭。下品な笑いの1人。ツインテが帰って来たら告白するとのこと。お、おじゃましまぁす……。……嘘ぉ%%ぅ%%。
(アイ募・第二部では)王国の国王。国家の一般兵に匹敵する実力。自称・こう見えて魔法とかがな。
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酒場で戦士募集しに来た新勇者に、早く帰るよう忠告。その一方で、三人の勇者が名乗り出た際には邪険な思いを露わにする。
直後、城下町を急襲するモンスターが酒場に侵入すると、新勇者に逃げるよう促し、彼をゾンビから庇って負傷。事態が収束して30人ほどの大人たちを一度に回復させる新勇者に驚嘆。
その後、新勇者たち三人に修行の旅を勧めたうえで同行を申し出、課された「ポニテ・アッシュとおっさんs三人で闘い一撃を入れる」という条件に挑み。あっさりと脱落。見送りの際に、非常にピュアな台詞を残す。
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魔王軍が王国を強襲する直前、王国の勧誘を受けて軍師ら三騎士のもとへ。空位になりたての王座への就任要請に、まさかの応酬。おっかなびっくり入室してきたマッスルひげに、かつてのツインテの姿が重なるとか重ならないとか。
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::| '''「お譲ちゃん逃げな!!ここは俺らがなんとかしてやっから!!」'''
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::王の言|
王特有のスキル。発言に絶大な説得力を持たせる。相手の動きを封じる力もある。
その心の綺麗さから、マッスルひげがこのスキルを所持していてもおかしくないだろう。
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:&size(21){盗賊の母};|
『母』
肝っ玉かあさん。
[[盗賊>勇者パーティ/盗賊]]の母親。
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::| '''「……およしよ! みっともない!」'''
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